世界一あなたに親身になる会社

一人ではできなかったことが、弊社でならできるかもしれません。
繋がる心が、当社のチカラです。

社長挨拶

世界一あなたに親身になる会社

CEO 舟井隼貴

名前 舟井 隼貴 (フナイ ハヤキ)
生年月日 1979年08月24日生まれ
出身地 宮崎県出身(神奈川県横浜市在住)
趣味 ランニング、読書、作曲、セッション、映画鑑賞、ラーメン探索
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社長の声

ITがあらゆる既存産業の助産業として自動化効率化を進めて行く中で、 人間自身が本当に欲しかった未来とはどんな世界でしょう?

その世界とは。
誰かの事を気遣ってあげれる余裕があり、必要な選択やそれらを実行をするだけの時間的ゆとりがあり、健康で活力に溢れ、多くの方々がそれらの重要さに気付くことができ、自らの生き方を実現できる世の中。
私はそのように想像します。

そして我々クラウドプロダクションはそのような人間が相互に親身になれるような活性を お客様に、取引先様に、従業員さんに、創造還元する企業です。

しかしながら昨今混迷と変革の世界市場のこの先、今我々が取り組むビジネスという表現方法、存在手法の目的が本質的且つ最終的に(ITによる自動化の先のビジョンが)見つからないと迷う時が来るかもしれません。

現在2017年時点、我々の生きる時代の事を第4次産業革命期真っ只中と、後の人間史は記録している事でしょう。
どのような状況であっても我々が生きて自らの道を歩むに当たって、生まれながら沢山の恵みを受け取っております。

当然のように周りに人が存在し、あらゆる環境を与えられ、そして教育を受け技能を授かり、自ら見聞し考え選択し行動を決定してきます。

先人たちが守り引き継いでくれたDNAの末端の一つの表現として体と魂が有り、それらを乗りこなしながら選択と行動をする。
ちなみに私の場合の選択と決定は、クラウドプロダクションという組織を作る機会に恵まれた事でした。

この組織は初めは未経験のスタッフばかりから始まりました。
未経験が故の怖いもの知らず、慣習にとらわれない自由な発想。「これは面白そうだ」と感じる未踏の分野への多くのトライアルと手堅い一つ一つの実績を積み重ねた事により、今の組織が成り立っております。

現在のウェブ閲覧がライフスタイルと密着する変革の始まりである、95年の米国での売り上げ0$ブラウザ企業による株式上場。それから20年以上経過して2017年現在はFacebookやAmazon,Google等メガプラットフォームと言われる企業群やその情報を活用するマーケティング会社が、情報社会を制圧,市場を圧巻しております。更に2017年7月現在では現在のIT5強によるハイテク株の勢力図も、変化の兆しが始まっております。

そんな大きなパラダイムシフトを起こし得るのがITの醍醐味でありますし、ダイナミックな現象は少しづつ秩序を形成し整理され、 同時にその先にITによって複雑さが淘汰された後の世界の姿を予測する必要があります。

そこでは、変幻自在であっても常に平穏でしなやかな強さを纏った心の品格、自らの在り方が何より大切になります。そうでなくては、世界に臨んでいく事が非常に困難になるのではないでしょうか。

優しさを持って技術と人の総和を提供する。

クラウドプロダクションでは我々が社会で活躍出来ることに対しての感謝を「関わる全てに親身になる」事で還元していきます。

そして、我々を育てていただいたこの社会へ経済的貢献、思想的貢献、情報的貢献を持って還元出来るプラットフォームとして各事業を育て、守り向上させていきます。

業務経歴

2003年 社会人生活スタート。警備員、経理業務 、PCインストラクター 、ネットカフェマネージャー、HWエンジニア 、イベント広告企画営業に従事。途中2005年頃に大分県山中の山小屋で山篭り修行を半年間実施。
2009年 フリーランス”Secret Lab”として楽曲制作(主にBGM)、国内外展示会、メーカーへの提供実績。 web、IT運用コンサルの業務を開始。
2011年 技術責任者と共に、合同会社クラウドプロダクションを設立。 CEOに就任。
以降、社内では各種新規事業、社外では各種法人立ち上げ、役員への就任。現在に至る

<専門分野抜粋>

  • 各種IT端末・媒体向けサービス・アプリケーションの企画・開発管理 / マネジメント職担当
  • 企業へのITコンサルタント要員の提案・コンサルの実施 / マネジメント職,コンサル要員担当
  • 事業問題解決のための戦略立案 / マネジメント職担当
  • ビジネスコンダクションによる、ビジネスパートナーの事業活性
  • 新規事業立ち上げ/戦略の構築立案と実施
  • 事業改善、社会問題解決、各省庁分野の課題解決のためのビジネスアイデアの提言
  • 事業経営とサイバーセキュリティー、ITによる業務最高速化の現実的な取り扱い方の提言